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30歳男性「就眠時、アロマキャンドルに火…」マンション1室焼く(産経新聞)

 7日午前4時50分ごろ、大阪府東大阪市下小阪のマンション「ハイツ八戸ノ里」(4階建て)の2階1室から出火、約20平方メートルを全焼した。この部屋の男性(30)と4階に住む女性(23)が避難する際に煙を吸い、のどに軽いやけどをした。

 布施署によると、男性は「アロマキャンドルに火を付けたまま寝た」などと話しているといい、同署と消防で詳しい出火原因を調べている。

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アスベスト泉南訴訟 政府控訴断念も(産経新聞)

 大阪府南部の泉南地域でアスベスト(石綿)を吸い、肺がんなどを発症した元労働者らの集団訴訟で、厚生労働省と環境省は28日、国に約4億3500万円の損害賠償を命じた大阪地裁の判決について控訴を断念する方向で調整に入った。

 しかし、閣僚の中にはほかの行政訴訟への影響を懸念して控訴断念に慎重な意見も出ており、最終的な判断は流動的だ。控訴期限の6月2日までに鳩山由紀夫首相が最終決断する見通し。

 28日、記者会見した小沢鋭仁環境相によると、この日、小沢環境相と長妻昭厚労相、仙谷由人国家戦略担当相、千葉景子法相、菅直人財務相らが今後の対応を協議。長妻厚労相が「控訴を断念したい」と発言し、小沢環境相も政治主導による患者救済などを理由に支持したが、ほかの閣僚からは慎重論が相次いだという。泉南アスベスト訴訟の判決では、国の責任を初めて認め、原告への賠償を命じた。

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自民・河野氏「青木さんはわざと倒れた」(読売新聞)

 自民党の青木幹雄・前参院議員会長(参院島根選挙区)が夏の参院選への出馬を断念したことをめぐり、18日の同党役員会の議論が一時、険悪になった。

 複数の出席者によると、口火を切ったのは、河野太郎幹事長代理。以前から青木氏について「長老議員を公認するなら何も変わらない」などと批判していたが、この日は「青木さんは(長男に)世襲させるために公募をせず、最後にわざと倒れるという芝居じみたことをやった」といった趣旨の発言をしたという。

 他の出席者から「青木さんに失礼だ。取り消せ」ととがめられ、河野氏は発言を撤回した。

 党幹部からは、役員会終了後も「不確かな情報をもとに批判するのはとんでもない」(谷川秀善参院幹事長)などと批判が続出したが、河野氏は「役員会での発言は幹事長に聞いてほしい」と述べ、記者団への説明を拒んだ。

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普天間、無条件撤去求める=志位共産委員長、米当局者と会談(時事通信)

 【ワシントン時事】共産党の志位和夫委員長は7日、ワシントンの国務省でケビン・メア日本部長と会談し、沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題について「日本国内のどこにも新たに基地を造れる住民合意ができる場所はない。解決の唯一の道は無条件撤去だ」と求めた。
 これに対し、メア氏は「日米安保体制は極東の安全に貢献し、沖縄駐留海兵隊は抑止力として平和に貢献している」と強調。「日米で合意された案は地元負担の軽減になる」と述べ、現行計画の履行が最善との立場を繰り返した。
 この後、志位氏は記者会見し、この問題をめぐる鳩山由紀夫首相の対応に関し「県外・国外移設の公約を裏切った責任は重く、国会で追及していく」と述べた。 

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「引きこもり」「在日」にも障害者福祉は必要―12団体が新制度へ要望(医療介護CBニュース)

 政府の「障がい者制度改革推進会議」は4月19日、精神疾患者が多いという「引きこもり」の人や、「在日無年金障害者」などを支援する12団体からヒアリングを実施した。廃止される「障害者自立支援法」に代わる「障がい者総合福祉法」(仮称)や「障害者差別禁止法」(同)の制定に向けて、当事者たちの意見を収集する目的。

 ヒアリングでは、「全国引きこもりKHJ親の会」が障害の定義に「引きこもり」を加えるよう求めたほか、「年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会」の関係者らが、在日韓国人の無年金障害者の早期救済を求めた。ほかに自閉症、知的障害者、遷延性意識障害者、肢体障害者など各種障害者や難病患者を支援する団体が意見と要望を述べた。

■ネット通じて100団体からも意見収集へ

 同会議の藤井克徳議長代理はヒアリングを終え、「社会保障制度の谷間と理不尽を感じた。ほかにも全国レベルで活動する障害者団体は100以上ある。それらについても大事にしていきたい」と強調。これを受けて障がい者制度改革推進会議室の東俊裕室長は、「インターネットを通じて、ほかの障害者団体からも意見を収集していきたい」と述べた。

 同会議は今後、4月26日、5月10日、17日の開催を予定しており、関係省庁として文部科学省、法務省、総務省からヒアリングを行う。4月27日には「障がい者総合福祉法」の在り方を障害者団体の代表、有識者、行政担当者ら総勢55人で議論する「総合福祉部会」を開催する予定だ。東室長は「55人体制は前代未聞で不安もあるが、公的な場での議論への反応に期待している」とした。


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